学習記録

アルコール製法(学習記録10/13~10/19)

今週の学習状況を振り返ると、勉強時間自体はこれまでと変わりませんが(とはいえ他の受講生の方々の足元にも及びませんが)、視聴ビデオ本数がいつもより少なくて自分でもびっくりしてしまいました。もしかしたら先日管理人さんにご指摘頂いたように、ちょっと引っかかったところで調べるのに時間をかけすぎているのかもしれません。

アルコールの製法

時間を一番かけたのはずばりこの部分なのですが、実は結局良く分からずペンディングフォルダ行きとなりました。途中段階ですが少しまとめてみます。

アルコールの種類

アルコールは大きく分けると合成アルコールと発酵アルコールの2種類に分かれる。

  • 合成アルコール:人工的な化学反応による方法 → 工業用
  • 発酵アルコール:酵素を使って発酵させる方法 → 工業用 + 飲用

アルコールの種類については特に経済産業省が出しているPDF資料を参考にさせて頂きました。

アルコール製法

未完成ですがマインドマップに整理しています。

検索すると、カルボニル化合物の還元反応、グリニャール反応、エテンの水和反応といった生成方法が出てきました。もう少し学習を進めてからより深く調べたいと思います。

化学のドレミファ2

全体の1/3ほど読みました。1に比べて難しい印象です。1は物語を読むようにすいすい読めたのですが、2は理解するのに時間がかかっています。ですがイオンは岡野の化学にも出てくる内容なので、もしこれを読んでいなければ岡野にもっと時間がかかっていたと思います。

書籍「翻訳とは何か?職業としての翻訳」

管理人さんがブログで勧めていたため隙間時間でやや急いで読みましたが、ためになる内容ばかりでした。また時間のあるときに読み直したいと思います。


10/13~10/19学習記録

  • 学習時間 20:35
  • 作業時間(ブログ等) 3:10

視聴ビデオ

  • 1621 マインドマップ作成(実践編)
  • 岡野の化学19

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